安くて便利なバッグ修理店ランキング

壊れたバッグも新品同様に!本当に頼れる修理店ガイド

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【バッグ修理専門店】


1


シャングリラ

★★★★★


【費用】
ほつれ縫い:1,050円~
持ち手交換:6,300円~

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【バッグ修理専門店】


2


ベストリペア

★★★★


【費用】
ほつれ縫い:見積もり
持ち手交換:8,400円~

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【バッグ修理専門店】


3


メイホウネット

★★★★


【費用】
ほつれ縫い:見積もり
持ち手交換:12,500円~

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ルイヴィトン

ここでは、ルイヴィトンの人気ラインのバッグやお財布の修理について紹介しておきたいと思います。

大切なルイヴィトンのバッグを修理したい!

ルイヴィトンのバッグ修理

【モノグラム】

ルイヴィトンの顔ともいえるのがモノグラムライン。
LとVが重なったロゴマークがプリントされたこげ茶色の部分は「トアル地」といって、革ではなく合成皮革でできています。
また、ベージュ色の部分はヌメ革(ナチュラルレザー)といいいます。
このヌメ革の部分は年月が経つと自然変化によって飴色になったりと楽しめる部分でもあります。

しかし、加工がされていないために、シミになりやすいのがデメリット。
モノグラムバッグは、このヌメ革の修理例がとても多いようです。
ヌメ革の修理は、汚れとシミを出来る限り取り去ってから色補正をしていくことになります。

しかし、ヌメ革に色補正をするとヌメ革ではなくなってしまうので、オークション等で売却したい方には向きません。
自分の手元に置き、長く大切に使う気持ちのある方には絶対おすすめの修理方法と言えるようです。
色補正をすると、シミになりにくくなるそうです。

ルイヴィトンのバッグ修理

【エピ】

エピラインは表面の革に凹凸のできる独特な加工がしてあります。
ハッキリとした美しいカラーが特徴ですが、使い続けていくと、すり傷や浸透して取れないシミができてきます。

修理の際には、「リカラー」といって色塗りをする方法もあるようです。
ただ、この方法だと革の質感がなくなって、ベタつきが出てきたりと高級感が損なわれることもあるのだとか。
業者さんによるのでしょうが、全体のケアが必要な場合は、皮革の表面を新しく作り直すほうがリアルな仕上がりになるのだそうです。

ルイヴィトンのバッグを修理した人の口コミ

  • ルイヴィトンのモノグラムバッグの修理をしたYさんの口コミ

思っていた以上に素晴らしい仕上がりに嬉しく思っています。
色も新品のヌメ革色ではなく、ちょうどいいアメ色で自然に仕上がっていました。
これからまた長く使えると思うと、本当に修理していただいて良かったと思います。
直営店の見積もりよりも安い修理費用で直して下さったことにも感謝いたします。

  • ルイヴィトン・エピのバッグを修理したIさんの口コミ

本日届きました。思い出のバックが復活して奇跡のようです。
子供の受験の願書を入れ合格に繋がったパワーバックでした。
エピの内張はベタベタになっていたし、廃盤になっているバックなので、修理不能と諦めていました。とても嬉しいです。
修理代5万円以上を払った価値はあります。この金額を出すなら新しいものを買ったら?と言ったお友達に見せたら、驚かれました。