安くて便利なバッグ修理店ランキング

壊れたバッグも新品同様に!本当に頼れる修理店ガイド

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【バッグ修理専門店】


1


シャングリラ

★★★★★


【費用】
ほつれ縫い:1,050円~
持ち手交換:6,300円~

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【バッグ修理専門店】


2


ベストリペア

★★★★


【費用】
ほつれ縫い:見積もり
持ち手交換:8,400円~

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【バッグ修理専門店】


3


メイホウネット

★★★★


【費用】
ほつれ縫い:見積もり
持ち手交換:12,500円~

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クリーニング

ここでは、鞄・バッグの汚れやシミ、カビなどを落とすクリーニングについて解説していきます。

鞄・バッグのクリーニング方法と料金相場

【革製バッグのクリーニング】

専門店のクリーニングであれば、皮本来の質感を保ちつつ、バッグ表面・内側などの汚れを落とすことができます。
クリーニングを行うことで除菌・消臭効果も得られます。

●革製バッグの作業工程
ホコリ飛ばし→洗剤で水洗い→オゾン水で除菌・消臭→乾燥→角スレ・ヘリ巻きの色落ち部分の補色
●料金目安
3,150円~10,000円(バッグの大きさによって異なる)

 

【スエードバッグのクリーニング】

クリーニング後はブラッシングを行い、防水スプレーで仕上げてくれるようです。
スエードバッグの場合は、色移りなどもあって通常は色補修などは行われません。
スエードは、通常の革製品よりもクリーニング料金が高くなるようです。

●スエードバッグの作業工程
ホコリ飛ばし→洗剤で汚れ落とし(頑固な汚れはスエード用ゴムを使用)→オゾン水で除菌・消臭→乾燥
●料金目安
3,150円~14,700円(別途料金として200円~程度プラス)

 

【布製バッグのクリーニング】

布バッグが汚れたら、洋服と同じ感覚でクリーニングに出しましょう。
日焼けによる変色は落とせない場合があるようですが、通常の汚れについてはかなりキレイになります。

●布製バッグの作業工程
ホコリ飛ばし→洗剤で汚れ落とし→オゾン水で除菌・消臭→乾燥
※柔らかい革・傷つきやすい革・シミになりやすい革を使ったバッグの場合は手洗いの方法が取られます。
●料金目安
3,150円~14,700円(手洗いの場合…5,250円~16,800円程度)

 

バッグ修理専門店のクリーニングを活用しよう

通常、クリーニングに出してから戻ってくるまでの期間は、目安として2週間程度のようです。

毎日使う鞄も、クローゼットの奥にしまいこんだバッグも、経年と共に色あせや汚れが目立ってきれしまいます。
バッグを自分で洗うと型崩れの原因になるので、シミ・汚れや色あせに気付いたら早めにクリーニングに出しましょう。

クリーニングの効果は、汚れ落としだけではありません。
革のコンディションを整えバッグの寿命を長くする効果や、汚れをつきにくくする効果も期待できます。
バッグの素材にもよりますが、1年に1回はクリーニングに出すことが推奨されています。